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超攻撃型打線を考えた(1)

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2016年日本プロ野球のペナントレースはどうなっているか?

最初に私の立ち位置を明示しておく。

現在(2016年8月30日)、61歳で、小学校低学年から読売ジャイアンツのファンだ。

そのため、ジャイアンツ中心の話になることをご理解いただきたい。

 

セントラル・リーグ(セ・リーグ)は広島カープが独走で優勝マジックを13に減らしている
(2016年8月29日現在)。

パシフィック・リーグ(パ・リーグ)はソフトバンクホークスと日本ハムファイターズが接戦
を演じている。どちらが優勝するか断定できない。

順位表を見てもらおう。

セ・リーグcentral-leade-ranking-01-20160830

Sporsnaviからhttp://baseball.yahoo.co.jp/npb/standings/

 

パ・リーグpacific-leage-ranking-01-20160830

Sporsnaviからhttp://baseball.yahoo.co.jp/npb/standings/

 

2つの提案

ここで私の独断と偏見に基づく提案を紹介することにしよう。

1つ目は、2番打者の重要性を再考しようというものだ。

そして2つ目は、従来からのクリーンアップを見直そうというものだ。

 

次回は、「2番打者の重要性」について考える。

 

 

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